解説付きの宅建過去問

宅建試験の年度別過去問です。とても役立つワンポイント解説で実力アップ!シンプル解説+宅地建物取引業法 → 宅建業法など略していることでサクサクと読むことができますが、50問の通し過去問のため難問も混ざっていますので気をつけてください。中級者用です
尚、検索時に様々なワードで拾われるようタイトル等に統一性がないことがございますのでご了承ください。

宅建過去問(解説付き)
◆◇平成30年 宅建士過去問 史上最高の合格点を更新=37点
◇◆平成29年 宅建士過去問 受験者数が久しぶりに20万人を超えました
◆◇平成28年 宅建士過去問 難問もサービス問題も少なく、バランスの良い年でした
◇◆平成27年 宅建士過去問 「宅建士」試験となりました
◆◇平成26年 宅建過去問 士業試験となる前、最後の「宅建」試験
◇◆平成25年 宅建過去問 宅建業法等は易しく、権利関係が難問だらけでした
◆◇平成24年 宅建過去問 難しくはないけど個数問題が多めでした
◇◆平成23年 宅建過去問 2択までは絞れるやらしい問題が多めでした
◆◇平成22年 宅建過去問 全体的にかなり簡単で落とせない問題が多めでした
◇◆平成21年 宅建過去問 宅建業法の出題数が15→20問になりました
◆◇平成20年 宅建過去問 2年連続で受験者数が20万人を超えて厳しい問題も多めでした
◇◆平成19年 宅建過去問 易しめですが、受験者数20万人を超えて合格点も高い年でした
◆◇平成18年 宅建過去問 様々な予備校で解答が割れる問題があった波乱を呼んだ年でした
◇◆平成17年 宅建過去問 5点免除制度が緩和され、不動産業者の合格率が上がりました
◆◇平成16年 宅建過去問 簡単な問題と難問がはっきりしていて、難問も多めでした
◇◆平成15年 宅建過去問 宅建インプリの販売を開始して合格者を多数輩出!
◆◇平成14年 宅建過去問 宅建試験の申込みが郵送でも可能となりました
◇◆平成13年 宅建過去問 合格点が上がり、この頃から宅建の難易度が上がった気がします
◆◇平成12年 宅建過去問 合格率15%前後の30点で合格が続いた宅建安定期
◇◆平成11年 宅建過去問 宅建=どちらかと言えば易しい試験のイメージが残っていた時代
平成10年度 宅建過去問 宅建業法以降は完成していますが、作成中です
平成9年度 宅建過去問 以下、準備中です。この年に5点免除制度がスタートしました
平成8年度 宅建過去問 この年まで、出題順が現在の宅建試験と大きく異なります
平成7年度 宅建過去問 この年まで、高校卒業などの受験資格制限がありました
平成6年度 宅建過去問 準備中なので宅建豆知識:昭和63年まで解答は手書きだった
平成5年度 宅建過去問 宅建豆知識:当初30問→40問→昭和56年から出題数50問
平成4年度 宅建過去問 宅建豆知識:宅建試験開始当初の受験料は500円
平成3年度 宅建過去問 宅建豆知識:過去最高の合格率は昭和34年の98%
平成2年度 宅建過去問 過去最低の合格点=26点
平成1年度 宅建過去問 宅建豆知識:昭和40年までは宅地建物取引員と呼ばれていた

 平成1~8年は出題形式が、9~20年は科目ごとの出題割合が現在と少し異なります。余計な詳しい説明は省き、本当に重要な点だけに解説を加え、とにかく宅建士本試験の出題パターンに慣れることを目的として作成しています。どのような形で出題されているか、どのような言い回しがあるか、ひっかけパターンをサラッと何度も読み返すことで掴んでください。平成1~10年の解説ものんびり作成していきます!

更にサラッと読み流せる『意外と役立つ宅建過去問』を宅建インプリで掲載しています。意外と役立ちますので是非ご活用ください。