平成2年-1990年の試験問題と解説

 平成2年(1990年)のとても役立つワンポイント解説付き宅建試験問題です。

平成2年(1990年)宅建試験問題と解説

平成2年の解説付き宅建試験問題は、のんびり作成予定です。


【問1】建築物の敷地及び構造に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

1.建築物の敷地は、原則としてこれに接する道路の境より高くなければならない。
2.湿潤な土地、出水のおそれの多い土地に建築物を建築する場合は、盛土、地盤の改良などの措置を講じなければならない。
3.法改正
4.延べ面積5,000㎡の建築物は、主要構造部のうち床を木造としてよい。





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